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    <title>コンサルティングって何だろう？</title>
    <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/</link>
    <description>コンサルティングって何だろう？-コンサルティング、IT活用などについてコンサルタントの視点より活用方法を分析</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>コンサルティングって何だろう？</title>
      <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[BCP（事業継続計画）が本格的に始動]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=127</link>
<description><![CDATA[BCP（Business Continuity Planning）が本格的に展開されてきた。2007年4月2日の日本経済新聞で紹介されていたとおり、地銀を中心にBCP策定済みか今後策定する企業へ低利で融資するプランがある。（<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20070402AT2C0100801042007.html" target="_blank">参照記事はこちら</a>）<br />
古い話ではあるが、このBlogでも、2年前に<a href="http://www.ai-bridge.com/myblog/?itemid=58&catid=12" target="_blank">BCPについて紹介</a>したが、各種金融機関の理解があってこそ、BCPの重要性が現実味が増してくる。現在、各地でさまざまBCPセミナーが開催されているが、どちらかというと大企業向けのBCP策定が中心となっている。ましてや、本格的なBCPコンサルティングを受けようとすると相当な費用が必要となる。そもそも、資金的にも、資産的にも余裕がある大企業の場合は、「BCP策定」をするだけの余裕や事業を継続する方法は多くあるが、本当に必要なのは中小零細企業なのではないか。私個人のライフワークとして、中小零細企業へのBCP策定コンサルティングなるものを考えてきた。まずは、「災害」の定義が多くの場合、「大地震」などの比較的発生確率の低い大規模な災害を想定しているようであるが、中小零細企業の場合は、その他の災害や事故でも事業継続の危機となってしまう。<br />
<br />
故に、大企業と比べて、かなり綿密で実効性の高いプランを策定する必要がある。<br />
当社のアウトソーシングサービスとして、「保険加入分析レポート作成」というサービスを提供している。これは当社で開発した「保険証券分析システム」でレポートを作成するサービスであるが、今まで分析・レポートを作成した企業は600社以上となった。<br />
<br />
現状の保険加入状況を分析してみると、残念なことに、ほとんどの企業で保険加入状況になんらかの課題がある。詳細な説明はここでは避けるが、「保険」に対する認識を見直す時期にきているのではないかと思う。<br />
<br />
多くの企業のおいて、保険は資産を守る「手当て」として考えている。つまり、BS（貸借対照表）を中心に保険設計されている場合が多く、BCPという観点から保険を見直してみるとキャッシュフローには全くと言って良いほど、考慮されていない。<br />
本来、資金調達が限られている中小零細企業にとっては、BCPを策定する上では、非常に重要な要素となる。一方、BCPコンサルティングには、高額な費用を支払う。そして、保険料はなくべる安い方が良いという経営者もいる。<br />
これでは本末転倒である。<br />
<br />
このBlogでも紹介したかと思うが、プロと言われる保険代理店ならBCPを策定するスキルを身につけることも大切だと思っている。<br />
実際にBCPセミナーの公演や数社のBCP策定に携わってきたが、人的なリソースが少ない中小零細企業の場合は、社内でヒアリングしても明確な回答がなく、顧問税理士や社労士など外部の方々ともミーティングをする必要がある。<br />
また、経営者の資産状況やキャッシュフローについても聞く場合もあり、かなりセンシティブな作業となる。<br />
<br />
また、銀行に加えて保険会社もBCP策定企業には、なんらかの優遇措置があっても良いのかもしれない。<br />
例えば、生命保険会社で言えば、契約者貸付の早期かつ低利な支払いなども可能だろうし、損害保険分野では、ある一定の前払いなど特約があってもいいかもしれない。<br />
つまり、中小零細企業においては、融資を受ける場合でも、「低利」だけでなく、素早い対応も考慮する必要がある。<br />
<br />
これはあくまでも私案であるが、何らかの形で中小零細企業むけのBCP策定を支援していきたいと思っている。<br />
すでに開発済みの「保険証券分析システム」にBCP策定機能を付加するのも一つの方法だと思っている。しかし、問題はそれを使う人たちが本当に「事業継続」というものを理解する必要があり、単なるシステム提供だけでなく、「教育」というサービスも併せて提供して予定である。]]></description>
 <category>保険</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=127</comments>
 <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 00:52:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[eモバイル]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=126</link>
<description><![CDATA[<div style="float:left; margin-right:10px;"></div>やっぱり買ってしまいました。eモバイルのデータ通信カード。今まで、AirHを使っていましたが、やはり速度が問題で、プレゼンの時とかは結構苦労していました。<br />
WEBサービスが多くなってきため、どうしてもインターネットに接続して、説明しなくてならない場合がある。AirHだと、もたもたしてプレゼンにならない。FOMAカードも持っていて、こちらは、ある程度速度は確保できるものの、通信料が青天井で、気にせず使っていると、すごい金額になってしまいます。<br />
丁度、「他社乗り換えキャンペーン」というものがあり、初期費用1円・2ヶ月分の接続料が無料とのことで、申し込んだが3/28日。そして、3/31にカードを引き取り、早速接続してみた。かなりGOODです本当は、USBタイプのものがあるとのことですが、発売が未定なため、現在eモバイルを利用する選択肢は、<br />
・EM・ONE(S01SH)⇒モバイル機器でW-ZERO3[es]があるから不要<br />
・<font color="red">D01NE⇒カードタイプ</font><br />
・D01NX⇒CFカードタイプ<br />
<br />
<br />
<br />
W-ZERO3[es]でモバイル機器はこりたので、カードタイプを選択。<br />
AirHと併用することにしました。eモバイルはサービスエリアは東京・大阪・名古屋のため、それ以外の地域ではAirHを使い分けることにします。<br />
しかし、カードスロットルで抜き刺しするのは面倒なので、「USB 2.0接続 PCカードアダプター」を持っているけど、eモバイルは対応していない様子。<br />
まぁ、仕方ないでしょう・・・<br />
<br />
さて、料金は月額プランは、「データぷらん（いちねん）」で5980円の定額。これは魅力です。セットアップも非常に簡単で、ユーティリティーソフトをインストールして、起動されば接続可能です。eモバイルはプロバイダー込みなので、設定の必要はなく、初心者でも簡単に使えそうです。<br />
<br />
<br />
速度は、USENのテストでは、こんな感じです。<br />
<br />
<br />
まだ使って間もないので、細かいことは不明ですが、あと問題は通信状態がどうなるか？ということでしょう。<br />
やっと便利な時代になりました。<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=126</comments>
 <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 13:19:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[バカと何か]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=125</link>
<description><![CDATA[<div style="float:left; margin-right:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4344980166?tag=myblog000e-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4344980166&adid=1NE840P2ZX6FNMSAXYQJ&" target="_blank"></a></div>和田秀樹著<br />
久々に感動した文庫本である。タイトルが良い。そもそも、「バカ」を分析して何になる？と思われるかもしれないが、「天才とバカは紙一重」と言われるぐらいなので、バカを分析すると天才といもの見えてくるかもしれない。もっとも本書では、バカの反対は「リコウ」と定義づけられており、「リコウ」になるためには、いくつかのパターンに分けられるバカを知ることが重要である。著者曰く、『バカは差別語、侮蔑語ではなく、むしろ叱責語、激励語と考えるべきで、バカは治らないものではなく、治るものであるし、治すべき・克服すべきものなのである。』。<br />
<br />
脳からバカを考えるという章では、<br />
・知識が足りないというバカ<br />
・知識はあっても推論のできないバカ<br />
・メタ認知（自己チェック）が働かないバカ<br />
・スキーマ（思い込み）に縛られるバカ<br />
について紹介されているが、まさにその通りというか、自分のさておき、「納得」のバカ論である。<br />
<br />
つまり、一番のバカは「自分でバカですから。」と言っているが、何にもしないこと。<br />
本当に自分をバカと認識していないのか、リコウになることを拒絶しているか、と推測される。<br />
<br />
この本を読むと、「ゼロベース思考」とか「仮説思考」の重要性が再認識される。<br />
やはり、いつまでたっても勉強と考えるクセを付けることが大事であると。<br />
<br />
ただ、文中に何回も「バカ」という言葉が用いられているので、「バカ」という言葉に慣れていない場合は、結構シンドイかもしれない。<br />
（東京ではバカというのが、関西でいうアホと同意語で使われるので。）<br />
<br />
自分のバイブルとなりうる一冊である。]]></description>
 <category>BOOKレビュー</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=125</comments>
 <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 12:39:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[プロフェッショナル原論]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=124</link>
<description><![CDATA[<div style="float:left; margin-right:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4480063331?tag=myblog000e-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4480063331&adid=1Z653Q7Z3FREXH7GM8ZV&" target="_blank"></a></div>波頭  亮著。<br />
弁護士、税理士といった専門的な「士族」だけでなく、広義でのビジネスパーソンに向けた『プロフェッショナルとは何ぞや？』ということを説いている本である。この本を読んでみると、コンサルティングファーム時代にいつも言われていたことであるが、改めて原点を見直す必要を感じさせてくれる一冊である。<br />
コンサルタントの職業意識というか、プロフェッショナルとしての意識は一般的には高いように思える。それは、サラリーマンではなく、かといってフリーランスでもなく、非常に分類しにくい職業だからかもしれない。しかしながら、対価としての報酬を得ることは、すなわちプロフェッショナルであり、この点については、職業的な違いは少ない。特にコンサルタントの場合は、その能力差が識別しやすく、故にプロフェッショナル論がついてまわるのかもしれない。個人的には、波頭氏の著書はほんとどと言って良いぐらい持っているが、お気に入りの著者の1人である。時代のトレンドにのるのでなく、あくまでも本流というか、本質的な部分からの切り込みが好きである。<br />
どこかのコンサルタントと称する人達が、「売れば良い」、「売れたら勝ち」みたいなことを書き連ね、ベストセラーになる事象と対象的である。<br />
確かに金銭的な報酬は、そのコンサルタントの価値であることに変わりはないが、問題はその価値を認識させるステップにあると思う。この部分についての考え方が、「流行の人達」とは違うことである。<br />
原点はもう一度見つめ直す時、今何をすべきかを考える時、に必要な一冊ではないか。<br />
]]></description>
 <category>BOOKレビュー</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=124</comments>
 <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 14:40:13 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Death Clock （死の時計）]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=123</link>
<description><![CDATA[久々の更新です。<br />
本当はいろいろと書きたいことはあるのですが、時間がない・・・というより、Blogなんて書いている暇があったらとお叱りを受けそうなので、遠慮していました。<br />
さて、R25からのパクリで申し訳ないですが、<a href="http://www.deathclock.com/" target="_blank">The Death Clock</a>というサイトを見つけました。文字どおり、「死の時計」で、自分の簡単なプロフィールを入力すると、死亡日を教えてくれる、というブラックジョーク系サイトです。サイトで入力する値は、生年月日、性別、性格、喫煙、BMI値で、興味ある人はまず、<a href="http://www2.health.ne.jp/check/bmi.html" target="_blank">こちらのサイト</a>に行って、自分のBMI値を調べてから行くと良いかもしれません。このサイトにもBMI値を調べる機能がありますが、何せフィートとポンドで入力しないといけないので、別途調べておくことをオススメします。<br />
<br />
ということで、サイトの作りもそれなりにホラーしています。<br />
<br />
<br />
そして、早速入力を。。。<br />
MODEが選択式になっていて、性格というか、気分というか、「ノーマル、悲観的、サディスティック、楽天的」の4つから選んで、「Click your death clock」をクリックします。<br />
<br />
すると・・・<br />
こんな感じで、死亡日が表示され、その日までのカウントダウンが始まります。<br />
ちなみ、<font color="red">ノーマルだと死亡日は2030年9月19日です。</font><br />
67才まで生きるということで、生きながらにして、自分の命日を知ることができます。<br />
<br />
<br />
というわけで、すべてのタイプで試してみました。<br />
<font color="red">■悲観的な場合　2009月7月1日に死亡。（あと余命2年です。）</font><br />
<br />
<br />
<font color="red">■サディスティックな場合　1996月9月19日に死亡していました。</font><br />
<br />
<br />
<font color="red">■楽天的な場合　2050月11月26日に死亡。（87才。いくらなんでも生きすぎです。）</font><br />
<br />
<br />
こんな感じで遊んでみると、面白いかもしれません。<br />
そして、日付の下には、「Delay Your Date of Death」（死を遅らせるためには）をクリックすると、こんどはThe Health Clockというサイトが現れ、長生きをするためのサプリメントなどを買うことができます。<br />
良く出来ている作りです。（笑）<br />
<br />
<br />
例えば、生命保険を勧める時に、このサイトを一緒に見て、死亡日を調べてから保険金額を設定したらいかがでしょうか？<br />
たとえば、悲観的な私のように、あと2年しか生きられないので、終身保険はいりません。5年定期で十分です。なんて。。。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=123</comments>
 <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 15:47:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[カラーコーディネイター]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=122</link>
<description><![CDATA[久々の更新です。<br />
今さらながらですが、本年もよろしくお願いします。<br />
<br />
新春そうそうにうれしいニュースがあった。<br />
当社のスタッフSちゃんが、<br />
<font color="red">「2級カラーコーディネーター」<br />
「3級カラーコーディネーター」</font><br />
の資格を取得した。本当にエライ！Sちゃんは昨年、大学を卒業したばかりの新入社員で、当社ではホームページ作成を担当している。<br />
<br />
コツコツと勉強して、「カラーコーディネーター」の試験を受験したという。勉強をしていたのは、知っていたが、いつ受験したかは知らなかった。<br />
<br />
<a href="http://www.kentei.org/color/" target="_blank">カラーコーディネイター検定の概要</a><br />
<br />
<a href="http://www.kentei.org/color/index.html#colortowa" target="_blank">カラーコーディネイターとは</a><br />
<br />
とにかく、この姿勢がエライ！<br />
資格取得もさるものながら、日頃から一杯いろいろなことを吸収していこうとする姿勢に自己啓発の必要性を改めて思い知らされる。<br />
<br />
ホームページ作成も当社に入ってから覚え、今ではWEBデザイナーとして、いくつものサイトを作り上げている。<br />
<br />
これは、「金一封」もの。<br />
払ってうれしいお金です。<br />
<br />
年末からスパムの嵐！<br />
一時、コメント受付を中止しています。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=122</comments>
 <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 17:01:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[W-ZERO3[es](ダブルゼロスリー エス)]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=120</link>
<description><![CDATA[<div style="float:left; margin-right:10px;"></div>ひさびさの更新です。<br />
かなりドタバタしておりまりして、なかなか時間がとれませんでした。ご訪問いただいた皆様にお詫び申し上げます。<br />
<br />
というわけで、買ってしまいました。またもや、デジタル衝動買いです。デジタルキッズではないですが、新しいものはすごく気になります。<br />
今回は、W-ZERO3[es](ダブルゼロスリー エス)を購入しました。どんな使い道があるのか？ということですが・・大きさは一昔前の携帯電話なみです。<br />
本日、無線アダプターが届き、さっそく社内の無線LANに接続。インストールから、無線LANアダプターを認識するまでにかなり手間取りましたが、なんとか完了。<br />
<br />
無線LANアダプターはｍｉｎｉSDカードタイプで、かなりのすぐれもの。これで、無線LANがある場所では、PHSで接続しなくても、ある程度の速度が確保されることになります。<br />
<br />
W-ZERO3[es]は、Windows Mobile 5.0 がベースとなって動作しているので、エクセル・パワーポイント・ワードなどのマイクロソフトのアプリケーションを動かすことができます。<br />
<br />
さらに、今後はこのW-ZERO3[es]にVGAアダプターなども装着でき、地デジもみることができるようになるとのことです。<br />
<br />
では、一体メリットとは何か？<br />
外出先でもWEBが見ることができる。→携帯にすでにjigブラウザを入れているので、今更という感じ。。<br />
<br />
強いて言えば、メールに添付されたエクセル・ワードなどのファイルを見ることができること。。。かな。<br />
ノートPCを持っていれば、全く問題はないのですが、ノートは起動に時間がかかりすぎ。<br />
しかし、W-ZERO3[es]はサクッと立ち上がるので、便利かもしれない。<br />
<br />
そんなに大きなメリットがない！<br />
というのが事実かもしれません。一度は使ってみたかった。という程度ですね。<br />
Skaypも試してみましたが、うまく動作しませんでした。<br />
これからですね。（あまり使い方も分かっていないので）<br />
<br />
<br />
Blogとは関係ありませんが、9月20日より社名を変更します。新しい社名は株式会社アイブリッジとなります。<br />
株式会社に組織変更したのと、「・」を社名より外しました。よろしくお願いします。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=120</comments>
 <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 18:41:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Googleアラート]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=118</link>
<description><![CDATA[気がつくと、何日も更新していない。4月は「あっ」という間にすぎさった感じ。書きたいことは一杯あるのだが、ランチブログで精一杯。忙しい時に、どのように情報を収集するか？どうしも忙しい時は、目の前の仕事に追われ、「情報」を集める時間を作り出すのが難しくなる。一番簡単なものは、クリッピングサービスを利用することで、自分の関心のある記事だけをメールで送ってもらう。そこで、Googleアラートを試してみた。Googleアラートとは、Googleのサービスの1つで、指定したトピックに一致するニュース記事がオンラインで配信されたときに、メールで送信してくれる。しかも無料というのが良い。<br />
<br />
<br />
設定の仕方は簡単で、Googleのホームページから、「ニュース」を選択。<br />
Googleニュース日本版のページが開く。<br />
このページの左メニューの下にある、『ニュースアラート』をクリック。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
『Googleアラートへようこそ』という設定画面が表示される。<br />
1の検索用語に、自分の興味あるキーワードを入力する。とりあえず、「保険」という言葉を入力してみる。<br />
次に2のメールアドレスに自分のアドレスを入力。あとは、アラートの作成ボタンをクリック。これにて終了。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すると、こんな感じメールの1日1回送られてくる。<br />
ちょっと見にくいが、いろいろな新聞記事のなかで「保険」というキーワードが入ってくるニュースを送ってくる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
記事にはリンクが貼ってあるので、クリックすれば、その記事を配信している新聞社のサイトへ飛ぶ。<br />
メールには、見出し記事も表示されているので、結構便利なサービスかもしれない。<br />
<br />
Eメールは携帯メールへ転送される設定にしているので、配信と同時に携帯で記事を確認できる。<br />
クリッピングサービスは有料ものが多かったような気が・・・<br />
とりにかく、無料なので一度使ってみても損はないだろう。]]></description>
 <category>マーケティング</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=118</comments>
 <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 15:00:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[kizasi（兆し） search engine]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=117</link>
<description><![CDATA[以前、紹介した「<a href="http://www.ai-bridge.com/myblog/?itemid=104&catid=10" target="_blank">ブログクチコミサーチ</a>」に加えて、「kizasi search engine」なるものがリリースされた。「ブログ検索エンジン『<a href="http://kizasi.jp/" target="_blank">kizasi search engine</a>』を使って1日あたり約15万件のブログをクロールし、ブログでもっとも話題になっているキーワードを抽出してランキング化する。ランキングは10分に1回更新される。好きなキーワードを入力して、その単語がブログでどのように話題になっているかを知ることも可能だ。 」だそうだ。さっそく使って見た・・・ちなみに、kizasi.jpに以下の説明が書かれてった。<br />
『ニュースを斜め読みする替わりに。』<br />
『トレンドチェックに。話題のコトバを毎日チェック、話題の盛り上がり感（盛り下がり感）を見ることができます。』<br />
『商品企画のアイデアに。商品について書いたブログのコトバから思わぬアイデアを得られるかもしれません。』いつものように、「保険」というキーワードで検索してみると、24時間以内で、「保険」というキーワードと一緒に使われている言葉は、保険料、保険証、加入などの言葉。<br />
<br />
キーワード検索より、右側にある、24時間キーワードランキングの方が参考になるかもしれない。<br />
右側を見てみると、「ギャル曽根」が第6位。これは、昨日のTV番組での「大食い選手権」に出場していた女の子。<br />
<br />
<br />
このランキングを見て、TV番組の情報や流行を確認するという方法が良いかもしれない。特に営業の「フロントトーク」して使えるかもしれない。<br />
<br />
それにしても、情報が多すぎる時代。<br />
いかにして、時代の流れを読むか？そこがポイントですね。]]></description>
 <category>マーケティング</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=117</comments>
 <pubDate>Mon, 03 Apr 2006 21:11:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[平成18年の新入社員は『ブログ型』]]></title>
 <link>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=116</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.jpc-sed.or.jp/index.html" target="_blank">財団法人社会生産性本部</a>が、<span style="color:Red">平成18年度の新入社員は『ブログ型』</span>と命名した。その意味は、「表面は従順だが、様々な思いを内に秘め、時にインクーネット上の日記を通じ大胆に自己主張する。繊細な感受性とブログ的なネットワークカに優れるが、パソコンに語るだけに止まる傾向もある。」ということ。う〜ん、そうかもしれない・・・今日、当社の学生アルバイト2名の送別会をおこなった。1名は大手メーカーへ、そしてもう1名はコンサルティングファームに就職する。スタッフ全員が参加できる時間を考えると昼食が丁度良かったので、少し豪華なランチを催した。（ランチの内容は、<a href="http://suidobashi.blog29.fc2.com/" target="_blank">激評！水道橋のランチ</a>で紹介。）彼らと一緒にいた時間は1〜1.5年と短い時間ではあったが、本当に助かった。ともに慶応大学のSFCの学生だったので、PCと情報の扱いには非常に長けていた。また、それなりに自分の意見も喋ることができるし、「最近の学生もやるな！！」という感じだった。何にせよ、彼らの感性にかなり触発された。<br />
<br />
やもすると、同年代とのコミュニケーションが多くなり、自分の感性や価値観が世間と一致しているのか、ズレているのかが、分からなくなる。しかし、彼らのお陰で、それを調整することができた。<br />
<br />
考えてみれば、彼らが生まれた時は、私が大学に入学したころである。<br />
ジジイくさくなるが、私のころはPCも携帯電話もなかった。（当然、卒論は手書きである。）<br />
流行にも敏感だと思っていたが、遅れ、遅れついていくのがやっとだったと、彼らに出会って、そのように思った。彼らへのプレゼントを買うために、お気に入りのPaul Stuartに行き、ネクタイを物色していたとき、「今年の流行は、ストライプですよ。」と勧められた。知らなかった・・・・<br />
そういえば、私はストライプのネクタイはほとんど持っていない。その後、表参道を歩き、すれ違う若者（くやしいが・・・）を注意して見ていると、確かにストライプ柄のネクタイをしている。私も買うことにする。<br />
<br />
世代間を超えたコミュニケーションの必要を感じた1年だった。<br />
4月からは、新しいスタッフ1名とアルバイト2名が入ってくる。（うち、1名は慶応大学SFC）<br />
かなり楽しみである。<br />
<br />
ほんとうにありがとう。とても楽しい1年を過ごすことができた。<br />
感謝と彼らの飛躍を祈って・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、各入社年度の命名は以下のようになっている。<br />
<a href="http://www.jpc-sed.or.jp/contents/whatsnew-20060328-1.html" target="_blank">こちらのページ</a>からPDFファイルをダウンロードすると、昭和48年度からのデータを入手できます。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和48年度</span><br />
<span style="color:#004040">パンダ型</span><br />
おとなしく可愛いが、人になつかず世話が大変。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和49年度</span><br />
<span style="color:#004040">ムーミン型</span><br />
人畜無害でおとなしいが、大人か子供か得体知れず。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和50年度</span><br />
<span style="color:#004040">カモメのジョナサン型</span><br />
群れから外れやすく上空からしらけた眼で見ている。一方でめざとい。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和51年度</span><br />
<span style="color:#004040">たいやきクン型</span><br />
頭から尾まで過保護のアンコがギッシリ。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和52年度</span><br />
<span style="color:#004040">人工芝型</span><br />
見た目きれいで根が生えず、夜のネオンでよみがえる。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和53年度</span><br />
<span style="color:#004040">カラオケ型</span><br />
伴奏ばかりで他と音程合わず。不景気な歌に素直。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和54年度</span><br />
<span style="color:#004040">お子様ランチ型</span><br />
何でも揃って綺麗だが、幼さ抜けず歯ごたえなし。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和55年度</span><br />
<span style="color:#004040">コインロッカー型</span><br />
小じんまりと画一的で、外見も反応もすべて同じ。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和56年度</span><br />
<span style="color:#004040">漢方薬型</span><br />
煎じ方悪ければ、効き目なく副作用生じる。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和57年度</span><br />
<span style="color:#004040">瞬間湯沸かし器型</span><br />
新式と旧式の二種類存在し、反応・熱意が正反対。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和58年度</span><br />
<span style="color:#004040">麻雀牌型</span><br />
大きさと形同じで並べやすいが、中身はわからず。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和59年度</span><br />
<span style="color:#004040">コピー食品型</span><br />
外見のみ本物風で手間いらずだが、歯ごたえなく栄養も心配。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和60年度</span><br />
<span style="color:#004040">使い捨てカイロ型</span><br />
もまないと熱くならず、扱い方もむずかしい。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和61年度</span><br />
<span style="color:#004040">日替わり定食型</span><br />
期待したわりには変わり映えせず、同じ材料の繰り返し。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和62年度</span><br />
<span style="color:#004040">テレフォンカード型</span><br />
一定方向に入れないと作動しないし、仕事が終わるとうるさい。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">昭和63年度</span><br />
<span style="color:#004040">養殖ハマチ型</span><br />
過保護で栄養分高いが、魚らしくピチピチしていない。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成元年度</span><br />
<span style="color:#004040">液晶テレビ型</span><br />
反応早いが、値段高く色不鮮明。改良次第で可能性大。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成2年度</span><br />
<span style="color:#004040">タイヤチェーン型</span><br />
装着大変だが、装着の具合次第で安全・駆動力OK。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成3年度</span><br />
<span style="color:#004040">お仕立券付ワイシャツ型</span><br />
価格高く仕立てに時間かかり、生地によっては困難。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成4年度</span><br />
<span style="color:#004040">バーコード型</span><br />
読み取り機（上司）次第で、迅速・正確・詳細な処理可能。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成5年度</span><br />
<span style="color:#004040">もつ鍋型</span><br />
一見得体知れずで厄介だが、煮ても焼いても食えそう。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成6年度</span><br />
<span style="color:#004040">浄水器型</span><br />
取り付け不十分だと臭くてまずいが、うまくいけば必需品。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成7年度</span><br />
<span style="color:#004040">四コママンガ型</span><br />
理解に時間がかからず傑作もある一方で市場にあふれているので安く調達できる。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成8年度</span><br />
<span style="color:#004040">床暖房型</span><br />
断熱材（評価）いれないと熱（やる気）が床下（社外）に逃げる。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成9年度</span><br />
<span style="color:#004040">ボディシャンプー型</span><br />
泡立ち（適応性）よく、香り（個性）楽しめるが、肌（会社体質）に会わないこともある。石鹸（従来社員）以外に肌を慣らすことも必要。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成10年度</span><br />
<span style="color:#004040">再生紙型</span><br />
無理な漂白（社風押し付け）はダイオキシン出るが、脱墨技術（育成法）の向上次第で新タイプの紙（新入社員）として大いに市場価値あり。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成11年度</span><br />
<span style="color:#004040">形態安定シャツ型</span><br />
防縮性、耐摩耗性の生地（新人）多く、ソフト仕上げで、丸洗い（厳しい研修・指導）OK。但し型崩れ防止アイロン（注意・指示）必要。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成12年度</span><br />
<span style="color:#004040">栄養補助食品型</span><br />
ビタミンやミネラル（語学力やパソコン活用能力）を豊富に含み、企業の体力増強に役立ちそうだが、直射日光（叱責）に弱く、賞味期限（試用期間）内に効果（ヤル気）薄れることあり。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成13年度</span><br />
<span style="color:#004040">キシリトールガム型</span><br />
種類は豊富、価格も手ごろ。清潔イメージで虫歯（不祥事）予防に効果ありそうで、味は大差ない。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成14年度</span><br />
<span style="color:#004040">ボディピロー型（抱き付き枕）</span><br />
クッション性あり、等身大に近いので気分はいいが、上司・先輩が気ままに扱いすぎると、床に落ちたり（早期退職）、変形しやすいので、素材（新人の質）によっては、いろいろなメンテナンスが必要となる。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成15年度</span><br />
<span style="color:#004040">カメラ付きケータイ型</span><br />
その場で瞬時に情報を取り込み発信するセンスや処理能力を持ち、機能も豊富だが、経験や知識がなかなか蓄積されない。また、中高年者にとって使いこなしきれない側面もある<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成16年度</span><br />
<span style="color:#004040">ネットオークション型</span><br />
ネット上で取引が始まり、良いものには人気が殺到しさっさと売れる一方で、ＰＲ不足による売れ残りも多数。一方で、ブランド名やアピールに釣られて高値で落札したものの、入手後にアテが外れることもある。<br />
<br />
<span style="color:#0000A0">平成17年度</span><br />
<span style="color:#004040">発光ダイオード型</span><br />
電流を通す(＝ちゃんと指導する)と、きれいに光る(＝いい仕事をする)が､決して熱＜はならない(＝冷めている）]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.ai-bridge.com/myblog/index.php?itemid=116</comments>
 <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 19:39:05 +0900</pubDate>
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